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新しい学校が国内各地で開校

5つの学校が日本の支援のもとで開校された。合わせて125の教室があり、12500人の生徒が利用できる。4月1日にはマザー・フォー・ピースというフランスの団体からの支援のもとで新しい小学校が開校された。500平方メートルの土地に建物が建てられたが、教室不足が問題としてあがっている。

ダライ・アリ、マルーフ、サブズ・アラ地域では、高等学校が2校、男子中学校が1校、女子高校が1校のあわせて4校が建設されている。あわせて50の新しい教室ができ、1500人の生徒が使用できる。4校のうち3校は日本の支援で、残りの1校はイタリア人の後援者によって建てられた。